【新規事業戦略を考える無料イベント】リモートワークの先にある2030年の働き方

※申込受付は終了しました。

新規ビジネスの可能性を考えるための「インパクトファクターの評価」手法を解説

この度、 D4DR社のシンクタンクFuture Perspective Research Center(FPRC)は、新規事業戦略を考えるイベント「未来シナリオ共創セッション」を開催します。

新型コロナウイルスの流行をきっかけに、働き方の変化が加速しています。リモートワークを導入する企業が増える中、副業・兼業やジョブ型雇用にもより注目が集まっています。

今回のイベントは、テクノロジー活用も視野に入れた「10年後のワークスタイル」がテーマです。コロナをきっかけとした変化、すでに起き始めている変化だけでなく、その先にある中長期的な働き方の変化を見据え、ビジネスチャンスがどこにあるかを考えます。

FPRCは、バックキャスティングアプローチによる、 不連続変化の先にある未来のフォーサイトを起点とした、新しい事業構想のフレームワークを活用したサービスを提供しています。今回は、検討プロセスのうち「インパクトファクターの評価」の手法をオンライン用にアレンジし、ワークショップとして実施します。

こんな方におすすめ

  • 働き方の変化をビジネスチャンスとして捉えたい経営企画、新規事業担当者様
  • 未来のワークスタイルにご興味のある方 など

開催概要

  • 日時 2021年3月17日(水) 16:00~17:00  ※入室は 15:50から
  • 会場 Zoomウェビナー(URLは当日昼を目処にお送りします)
  • 参加費 無料
  • 主催 D4DR株式会社

登壇者

藤元 健太郎

D4DR株式会社代表取締役、FPRC主席研究員

野村総合研究所を経てコンサルティング会社D4DR代表。広くITによるイノベーション、新規事業開発、マーケティング戦略、未来社会の調査研究などの分野でコンサルティングを展開。J-Startupに選ばれたPLANTIOを始め様々なスタートアップベンチャーの経営にも参画。関東学院大学非常勤講師。日経MJでコラム「奔流eビジネス」を連載中。近著は「ニューノーマル時代のビジネス革命」(日経BP)

FPRC研究員 武藤

鳥類が大好きなFPRCのナレッジ蓄積、情報発信担当。大学・大学院では教育社会学を専攻。

お申し込み

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未来シナリオ共創セッションとは

「未来シナリオ共創セッション」は、FPRCが持つナレッジやフレームワークを活用し、新規事業戦略や中長期戦略を考えるイベントです。皆様からアイディアを募集して行う参加型のワークショップを交えて進めます。(ご視聴のみでもぜひご参加ください。)

写真は2020年12月に開催した未来シナリオ共創セッションの様子です。

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