未来市場バックキャスティングレポート

「未来市場バックキャスティングレポート」とは、D4DRが長年のコンサルティング経験で蓄積してきた独自の知見や、FPRCのナレッジ「未来コンセプトペディア」にある未来因子(特に技術変化)をロードマップに落とし込み、D4DRが考える日本社会のあるべき未来の姿の方向性をフレームに、2040年の未来に勃興する市場を定義したものです。

08.デジタルBOP市場

開発途上国・新興国の政府やBOP層向けに日本企業が技術・サービスを提供する市場

2040年には・・・

途上国においても通信ネットワークインフラが整備され、通信デバイスが普及するようになると、それらを活用した低所得層向けの生活関連サービスや電子政府化の支援、基盤ネットワークインフラ整備も含む、新たな市場が形成される※BOP=「Base of the (Economic) Pyramid」

関連するコンセプトペディア・未来社会を構築する因子

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