Mirai Workshop
未来のナレッジベースを活用したバックキャスティング型
未来のナレッジベースを活用した
バックキャスティング型

未来創発ワークショップ

未来のナレッジベースを活用したバックキャスティング型
未来のナレッジベースを活用した
バックキャスティング型

未来創発ワークショップ

このような方におすすめです!

未来社会イメージを高める
研修を通して、担当者間で
共通認識を持ちたい
有望ドメインや新規事業
アイディアを導出したい
未来視点から、
新サービスや新商品開発に
つながるヒントを得たい
時代の変化を捉えて
事業戦略の方向性を
定めたい
有望ドメインや新規事業
アイディアを導出したい
未来社会イメージを高める
研修を通して、担当者間で
共通認識を持ちたい
未来視点から、
新サービスや新商品開発に
つながるヒントを得たい
時代の変化を捉えて
事業戦略の方向性を
定めたい

D4DRの未来ナレッジベースを活用して視座を高め、
現在の視点からは得られないアイディア導出を支援をします!!

D4DRの未来ナレッジベースを活用して視座を高め、現在の視点からは得られないアイディア導出を支援をします!!

未来創発ワークショップの特徴

KJ法と違い、強制発想法で
革新的なアイディアが
創発できます
貴社独自の要素を追加する等カスタマイズ対応が可能です
ナレッジを活用して
アジャイルに実施できます
オフライン・オンライン
どちらでも対応できます
KJ法と違い、強制発想法で
革新的なアイディアが
創発できます
貴社独自の要素を追加する等カスタマイズ対応が可能です
ナレッジを活用して
アジャイルに実施できます
オフライン・オンライン
どちらでも対応できます

未来コンセプトペディアをカード化した「未来変化仮説カード」に、
お客様の業態や目的に合わせてカードを組み合わせ、ワークショップを実施します

未来コンセプトペディアをカード化した「未来変化仮説カード」に、お客様の業態や目的に合わせてカードを組み合わせ、ワークショップを実施します

未来変化仮説カード
お客様固有の要素カード
アセット・戦略・事業環境等
生活者独自の要素カード
生活者欲求・ターゲット・シーン等
業界固有の要素カード
課題・クライアント等

組み合わせ例

パターン1
未来変化仮説カード
お客様固有の要素カード
お客様固有の要素
カード
アセット・戦略・事業環境等
未来仮説を自社の未来・課題として
自分ごと化し、事業アイディア創発や
戦略の方向性策定に!
パターン2
未来変化仮説カード
業界固有の要素カード
業界固有の要素
カード
課題・クライアント等
未来仮説と未来の業態や市場における
課題や変化を明確化し、
打ち手や戦略の方向性導出に!
パターン3
未来変化仮説カード
生活者固有の要素カード
生活者固有の要素
カード
生活者欲求・ターゲット・シーン等
生活者に求められる価値ある
サービス・商品アイディアの導出に!
組み合わせ例
未来変化仮説カード
未来変化仮説
カード
お客様固有の要素カード
お客様固有の要素
カード
アセット・戦略・事業環境等
未来変化仮説カード
未来変化仮説
カード
業界固有の要素カード
業界固有の要素
カード
課題・クライアント等
未来仮説を自社の未来・課題として
自分ごと化し、事業アイディア創発や
戦略の方向性策定に!
未来仮説と未来の業態や市場における
課題や変化を明確化し、
打ち手や戦略の方向性導出に!
生活者に求められる価値ある
サービス・商品アイディアの導出に!
例えば…
未来変化仮説カード
未来変化仮説
カード
生活者固有の要素カード
生活者固有の要素
カード
生活者欲求・ターゲット・シーン等
※その他、ご要望や課題に応じた多様な組み合わせが可能です
 一度、お問い合わせください        

カード概要

未来変化仮説カード

2030~2040年に起こりえる未来仮説を4つのカテゴリで整理し、カード化したものです
詳しくは『「未来コンセプトペディア」とは』をご参照ください

2030~2040年に起こりえる未来仮説を4つのカテゴリで整理し、
カード化したものです
詳しくは『「未来コンセプトペディア」とは』をご参照ください

カード例
業界固有の要素カード
課題・クライアント等

「社会課題」「事業者課題」「事業者ターゲット」に分類し、146枚のカードを用意しています
将来起こりうる様々な課題やターゲットとなり得る事業者にアプローチしてアイディアを導出できます

「社会課題」「事業者課題」「事業者ターゲット」に分類し、
146枚のカードを用意しています
将来起こりうる様々な課題やターゲットとなり得る事業者に
アプローチしてアイディアを導出できます

社会課題(107枚)
社会課題を、「国内課題」「国際課題」に分類
社会課題を解決するアプローチからアイディアの導出等に活用します
事業者課題(23枚)
事業者課題を、「事業」「リソース活用」「社内環境」「社会的対応」に分類
toB向けのアイディアや、アライアンス・パートナーを組む際の戦略方向性の導出等に活用します
事業者ターゲット(16枚)
想定される事業者ターゲット軸から、アイディア導出等に活用します
カード例
生活者固有の要素カード
生活者欲求・ターゲット・シーン等

「生活者ターゲット」「生活者シーン」「生活者欲求」に分類し、150枚のカードを用意しています
生活者視点に立つことで、生活者の心理理解を深め、アイディアを導出できます

「生活者ターゲット」「生活者シーン」「生活者欲求」に分類し、
150枚のカードを用意しています
生活者視点に立つことで、生活者の心理理解を深め、
アイディアを導出できます

生活者ターゲット(49枚)
想定される生活者ターゲット軸から、アイディア導出等に活用します
生活者シーン(53枚)
生活者の1日のシーンを7つのモードに分類
カスタマージャーニー的アプローチから、アイディアの導出等に活用します
生活者欲求(48枚)
「マズローの欲求」をフレームワークに、時代に合わせて7段階の欲求に分類
生活者の潜在化・顕在化ニーズを思考し、アイディアの導出等に活用します
カード例
お客様固有の要素カード
アセット・戦略・事業環境等

貴社アセット、戦略方向性・事業計画、ビジネス環境などの独自要素を
カードに落とし込むことも可能です

貴社アセット、戦略方向性・事業計画、
ビジネス環境などの独自要素を
カードに落とし込むことも可能です

上記汎用カードの中にはない要素を挿入することで、
ワークショップアウトプットの質がより高まる等の効果が得られます

なぜバックキャスティングの手法が
アイディア創発において有効なのか

テクノロジー革新や社会環境が劇的に変化している中で
未来視点社会仮説のナレッジベースを共通言語とし、
アイディア創発するアプローチが注目されています

バックキャスティング
フォアキャスティング
明確なグランドデザインをゴールに、柔軟な打ち手を打っていくことができる
現在や過去を起点とした目標設定は、予期せぬ変化に対し、柔軟に対応しにくい
知らなかった、気付かなかった世界も念頭に飛躍的アイディアを創出でき、実現に向けてどうすべきかを思考できる
自分の頭の中にある世界観に限定され
現在の延長にあるアイディアや
消極的アイディアの導出に陥りやすい
未来のありたい姿を共通言語化し、参加者同士で共通認識を持つことで足並みを揃えることができる
現状の課題が人や部署により異なるため、足並みが揃わないことがある
大きな方向性が定まり、
やるべきことが明確となる
課題解決に追われ、方向性が定まらず、プロジェクトが迷走する可能性がある

幅広い業種での導入実績があります

20年間の新規事業や未来シナリオ創出のコンサルティングを通して
蓄積してきた独自のナレッジがD4DRにはあります!!

電気・ガス業界
情報・通信業界
不動産業界
小売業界
食品・飲料業界
美容業界
広告代理店
学校現場

概算費用

バックキャスティング未来創発ワークショップ
・ご要望に応じたワークショップ1回分
・ワークショップの整理、今後の方向性や重要となる視点等のとりまとめ資料
(ワークショップ内容によって納品物の変更も可能です)  
約80万円~
※正式価格は、別途見積、税抜価格

よくある質問

  • Q
    どれくらいの時間がかかりますか
  • Q
    最大何人参加できますか
  • Q
    どのように進めていきますか
  • Q
    事前のインプットがなくても参加できるものですか
  • Q
    ワークショップ後、どのようなフォローがありますか
  • Q
    オンラインでのワークショップはどのように開催しますか